2010年01月07日

う○ちネタ

うんち詰まるどトイレなし
トイレあれど紙がなし

これはかの有名な大友芭蕉の句であるが目

いきなりうんちネタでブログ愛読者の皆さん失礼します。

エピソード1

じょん車(セダン)を乗せてホームセンターに買い物に行った。
途中でじょんはすやすや眠い(睡眠)寐てしまった。
ホームセンターに着いて何度も起こしたのだが、「車で待ってる」というので、私は一人買い物にむかった。
車の中でさみしいかも知れないと思い、手早く買い物を済ませ早々と駐車場にむかった。

すると、車の中はじょんのおならで充満しており、じょんが私を見るなりあせあせ(飛び散る汗)「うんち漏れるどんっ(衝撃)

ととてもデンジャラスな状態だった。
ー(長音記号1)なんとか、漏らずにすんだものの、後数分遅れていたらどんっ(衝撃)
なんとも恐ろしい話である。


エピソード2

ウォーキングを始めてまだ2日。3日坊主でも3日間は続けるものだ。
実にめんどくさい。

仕事を終えて万歩計を見てみるとどうやら今日は6000歩に達していた。
残り4,000歩をウォーキングexclamationipodを片手に出かけて行った。
今日は川辺を歩いてみようか三日月と思い、音楽を聴きながら家を出た。

ちょうど川沿いに着いたころ、それは怒濤のように襲ってきた。
「ん?なんかお腹の調子があせあせ(飛び散る汗)
もちろん、財布もなければ、紙もない。
しかも、川辺にトイレらしきものもないexclamation×2

仕方なく家にexclamation&question急ごうと思い、走ろうかにも、ここで走ってしまったら間違いなく爆弾爆弾爆弾爆弾

すると、ちょっと腹痛が治まった。しめしめわーい(嬉しい顔)と思うのもつかの間ダッシュ(走り出すさま)

この次にくる激痛たらーっ(汗)はさきほどのものとは比べものにならない事はある程度想像ついた。

「もうダメだexclamationどうせ夜だし、河原だし、犬のうんちだと思うに違いない」と悪魔のささやきが頭をよぎる。

がいくらブツを出したところで、拭くものがないがく〜(落胆した顔)

などど思いながらも、理性と根性でなんとか家のトイレトイレへとたどり着いた。

そこはまるで天使が舞っているのかとも思うほどぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)清々しい空間だった。

教訓。ウォーキングには紙exclamationティッシュが必需品である。

そう思ってウォーキング2日目を終えた。

posted by ossa at 21:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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